AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
@もろこし
ポリスぬん
キュア>メイド>女子高生
キュアです。
先日、キュアの携帯電話に知らない電話番号から電話が掛かってきました。
キュア「はい。もしもし?」
?「キュアさんですか?」(おっさんの声)
キュア「はい。そうですが・・・」
?「えっと、警察の者ですがキュアさんご本人ですか?」
キュア「ん?」
最初、イタズラ電話だと思ったんです。
キュア「アンタ、誰だ?」
?「ですから私、○○署の○○と言う者ですがキュアさん本人で間違いないでしょうか?」
キュア「・・・」
(;゚Д゚)
やべぇモノホンだよ・・・(゚Д゚;)
俺、何もしてないぞ?(;゚Д゚)何もしてないか?(゚Д゚;)
ともぅ頭の中はパニックですよヽ(´Д`;)ノ
まさかアレか?
コンビ二の雑誌コーナーの女性用エロ本(女性週刊誌の下とかに並べてある奴)を
店員に見つからないように
成人コミックコーナーにすべて移動させたのがヤバかったのか?(;゚Д゚)
こうなれば裁判か?裁判なのか?
俺、そんな世の中のえっちなおねえさん全員を敵にする
裁判はしたくないですよ?
しかも俺はこの世に生まれてから今まで犯罪と言うものには全く縁がない人生を送って来ました。
はい。
警察にお世話になった事と言えば免許証の住所変更で警察署に行った事と・・・
あと一度だけ警察さんに本物の手錠をされて警察署にパトカーで連れて行かれた
くらいです(゚ー゚*)
(手錠て思ってたより重いね。あと色は艶消し黒でしたよ。そしてアレ、玩具と違って動くとどんどん締まって結構、痛かったです。)
キュア「はい。本人で間違いないですが何か?(゚Д゚;)」
警察さん「そうですか。キュアさん、○○さんをご存知でしょうか?」
キュア「ん?」
なんだ、俺じゃねーのかよ?なら最初からそう言えよ。
もう裁判かと思ったじゃねーかよ(;゚Д゚)
しかも○○さん知ってるし・・・
キュア「知ってますがどうしたんですか?」
警察さん「実はですね。○○さんを今、スピード違反と免許証不携帯でパトカーに乗せてるんですが」
警察さん「免許証不携帯と言う事で身元確認をしたいのですが」
キュア「そう言う事でしたら」
キュア「○○さん。知りません!!(*゚ー゚)キッパリ」
キュア「もぅそのまま○○さんを警察署に連れて行けばいい。」
警察さん「えぇ??(゚Д゚;)」
キュア「ていうか何故に俺ですか?」
警察さん「それが身元確認は友達でも良いと言いましたら一番にキュアさんの名前を言ったので・・」
キュア「えぇ??(;゚Д゚)」
キュア「何ソレ?そしたら俺、○○さん迎えに行かなきゃなんですか?」
警察さん「いやいや。確認だけですので」
キュア「なら○○さん。知ってます(゚ー゚*)キッパリ」
警察さん「そうですか。それでしたら一応本人の確認の為に今から○○さんと電話を変わります。」
○○さん(一応先輩)「キュアァーー!!怒」
○○さん(一応先輩)「なに、警察署に連れて行けばいいなんて言ってくれてんの??(゚Д゚;)」
キュア「まぁもちつけ。君、態度が違うんでないかい?」
キュア「ここで『やっぱり別人でした。』
と言っても構わんのだよ?」
キュア「誤れ!俺に(*゚ー゚)」
○○さん(一応先輩)「ご、ごめんなさい。」
勝った。
なんか分かんないけど勝ったよ。
勝者、キュア!!でございますね?(゚ー゚*)
その後、警察さんに住所などを聞かれて終了しました。
そして何分か後に○○さんから鬼のように着信がありましたが
無視しますた(*゚ー゚)
えっと皆さん、友達は選びましょうね(゚ー゚*)
あとあと作業用電車のテスト、受かったらしいです(;゚Д゚)